AIがいるから、独学はもっと続く。

ひとりで進める教科書に、
ひとりで立て直せるAIを。

分からないを、その場で前に進める。

質問するだけで、AIがあなたのつまずきをすぐに解決。
理解が深まり、学習が止まらない。
effbokiは、独学を最後までやり抜くためのパートナーです。

教科書とAIの質問画面を表示したタブレット

AIがあなたの独学を支える機能

その場で解決分からないところをその場で質問。
AIが即座にわかりやすく解説します。

教科書と連動今見ているページの内容を
AIが理解し、的確に回答します。

理解が深まる補足説明や具体例で理解が深まり、
知識がしっかり定着します。

学習が止まらない疑問をすぐに解消できるから、
集中して学習を続けられます。

成績につながる理解が積み重なり、
自分で解ける力が確実に伸びていきます。

自分で進める良さは、そのまま。
「分からない」を積み残さない独学へ。

独学で残したくないのは、一度の大きなつまずきだけではありません。小さな疑問を後回しにせず、その日のうちにほどいて次へ進めるかで、苦手の増え方が変わります。

BEFORE|分からないまま進める独学

「あとで」が増えるほど、
苦手が積み残っていく。

  • 引っかかる「あとで調べよう」と、そのまま先に進む
  • 積み残る理由が曖昧なまま、次の説明や問題へ進む
  • また止まる似た問題で手が止まり、苦手が見えてくる

疑問を持ち越す回数が、少しずつ苦手を育てていく。

AFTER|その場でほどける独学

小さな疑問を、その場でほどいて、
理解を積み上げていく。

  • 選ぶだけ気になった文章を選ぶだけで、今の教科書に沿って聞ける
  • 分かるまで理由・別の例・ヒントで、分かるまで説明を変えられる
  • また進める理解できた場所から、次の説明や問題へ進める

その日の疑問をほどく回数が、理解と「また進める」実感を積み上げる。

自分で進み続けるための、
5つのAIサポート。

今の教科書から聞き、説明を変え、理由をつかみ、自分で解き、確かめて戻る。AIは、独学の流れに合わせて役割を変えます。

AIに前提を説明せず、
今の教科書の続きとして聞ける。

質問の準備は、気になった文章を選ぶだけ。
教科書の左側で文章を選択すると、その内容が右側のAIへ自動で引き継がれます。単元名や前後の説明を、自分でまとめ直す必要はありません。

あとは、「なんでこうなるの?」と一言聞くだけ。
AIは、選んだ文章・今の単元・関連する内容を手がかりに、教科書の流れに沿って理由をほどきます。スクリーンショットを撮ることも、長い質問文を考えることもなく、引っかかったその場で理解へ戻れます。

  1. 気になる文章を選ぶ
  2. 右側で「なんで?」と聞く
  3. 理由が分かったら、続きを読む
教科書本文の疑問を選択すると、その内容がAIチャットへ自動で反映される流れを赤枠で示した画面
左で文章を選ぶだけ。選んだ説明が、右のAIへ自動で引き継がれる。

AIに前提を伝える時間をなくし、疑問が生まれた場所から、そのまま理解を深められる。

同じ説明を読み返す前に、
自分に届く言葉へ変えられる。

一つの説明で分からなくても、そこで止まる必要はありません。
専門用語を減らす、もっと短くする、身近な取引に置き換えるなど、理解しやすい入口へ変えられます。

  • 初めて学ぶ人向けに言い換えて
  • 会社で何が起きたかから説明して
  • 同じ考え方を別の例で見せて
AIチャットの入力欄へ優しく言い換えてと打って送る操作を赤枠で示した画面
難しく感じたら、「優しく言い換えて」と送るだけ。

「分からない自分」を責めず、分かる説明を選べる。

仕訳の形を覚える前に、
理由と使い分けをつかむ。

答えだけでは、条件が変わったときにまた迷います。
取引で何が起きたか、なぜその勘定科目か、似た処理と何が違うかまで戻って聞けます。

  1. 取引で起きたことを見る
  2. 勘定科目を使う理由を知る
  3. 似た処理と判断基準を比べる
理由や違い、比べ方についてAIへまとめて質問する入力欄を赤枠で示した画面
理由・違い・比べ方まで、知りたいことを一度に質問する。

その問題の正解ではなく、次にも使える判断基準へ。

答えをもらわず、
自分でたどり着くために使える。

分からないからといって、すぐに完成した仕訳を見る必要はありません。
最初に見る言葉、判断する項目、自分の考えのずれなど、今必要な一歩だけを聞けます。

自分なりの仮説を言葉にすること自体が、考えを整理する大切な学習です。
何に注目し、なぜそう考えたのかを自分の言葉でまとめてAIへぶつけると、合っている部分と見直す部分が見えてきます。答えだけを受け取るより、理解が格段に深まります。

  • 自分の考えを先にまとめて送る
  • 合っている部分と見直す点を確かめる
  • 答えではなく、考える順番を聞く
自分なりに考えた理由をAIの入力欄へ書いて送る様子を赤枠で示した画面
まず、自分の考えを言葉にしてからAIへぶつける。

AIに解かせるのではなく、自分の考えを磨き、自分で解く力を残す。

分かったつもりを確かめて、
同じ場所から学習へ戻る。

説明を読んだ直後は、理解できたように感じやすいものです。
今の内容から小さな問題を作り、自分の言葉や仕訳で使えるかを確かめられます。

  1. 今の内容から問題を作る
  2. 自分で答えて理由も確認する
  3. AIを閉じて続きを学ぶ
今学んでいる内容から練習問題を作るようAIへ頼む入力欄を赤枠で示した画面
今の教科書の内容から、理解を確かめる練習問題を作ってもらう。

疑問を解消して終わらず、自分で進める状態へ戻る。

1 / 5

同じ30分でも、
「探す」で終わらない勉強へ。

分からない箇所を調べ、質問文を考え、元のページへ戻る。その時間を、今の内容を理解して、次へ進む時間へ変えます。

AIをつけると、学習の積み重なり方が変わる

その日の「分からない」をほどくほど、
独学は、前に進みやすくなる。

迷子時間を減らす。

検索や質問の準備に使う時間を、今の内容を理解する時間に戻す。

疑問を持ち越さない。

小さな引っかかりを残さず、次の日や次の問題へ持ち込まない。

苦手を育てない。

「なんとなく分からない」を放置せず、理由から理解を積み上げる。

その積み重ねが

試験に向けて、合格に近づく。

答えを覚えるだけでなく、問題で使える理解が少しずつ増えていく。だから挫けにくく、遠回りを減らせる。

自分の力で、どこまで進めるか試したい。
でも、分からないときにすぐ聞ける環境はほしい。

塾や予備校にすべてを任せる前に、まずは自分のペースで学んでみたい。けれど、疑問をひとりで抱え込み、遠回りを重ねる独学にはしたくない。そんなときに、effboki AIがあります。

ひとつでも、心当たりはありませんか?

  • 講義に合わせるより、自分のペースで教科書を進めたい
  • 分からないとき、検索や別のAIを行き来したくない
  • 小さな疑問を後回しにして、苦手を増やしたくない
  • 答えを見るだけでなく、自分で解けるところまで進みたい
  • 塾や予備校に任せる前に、まずは自分の力でどこまでできるか試したい
  • 必要な支援だけを足し、費用を抑えながら遠回りを減らして合格に近づきたい

当てはまるものがあれば、effboki AIは、独学のペースを保ちながら、分からないときだけすぐ聞ける環境を足す選択肢です。教科書の内容を読み、自分で考えることはそのままに、疑問はその場でほどいて次へ進めます。

教科書を選んだあなたに、
止まっても、自分でまた進める選択肢を。

読む。分からなければ聞く。説明を変える。自分で解けるか確かめる。
AIを使って終わるのではなく、AIを閉じて、また自分で進むために。

AIオプション 月額2,500円+教科書代(初回のみ)|24時間利用可能

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